Kei戦(桂馬)

Kyou戦の編成と攻略を記載しています。
確認済み戦利品や他ボスモンスターの攻略はこちら
※このNMについて新たな発見があった場合は記事末尾に追記予定。



特徴

  • コンテンツレベルは139
  • 必要命中不明
  • 必要魔命不明
  • カトゥラエ族Kuthareiタイプ
  • 使用技:ディアボリククロー、マラインインボケション、デスディミヌエンド、ステュクススフィア、ステュクスサイクロン、ヘルクレッシェンド、インタフィアランス、サプレシヴスフィア、ダンシングフラー
  • 使用魔法:火系精霊、風系精霊、アドル、ウィルス、サイレガ、グラビガ
  • ターゲットとの距離が一定以上あると全体ひきよせ
  • 女神の祝福使用


編成

  • 盾黒黒学学風
    学1名は白赤などでもOK。


注意点と対策

サプレシヴスフィア(物理ダメージカット+属性ダメージ吸収+リジェネ)を開幕に使用。
火系精霊、アドル、ウィルス使用後は水属性ダメージで、
風系精霊、サイレガ、グラビガ使用後は氷属性ダメージで眼の光が消え、リジェネを一時的に消去可能。
連携を作成することでバリアエフェクトが消え、物理ダメージカットと属性ダメージ吸収を一時的に消去可能。

ダンシングフラー(敵中心範囲2500x範囲内人数ダメージ)を残HP75% 50% 25% 10%で使用。
ペットや羅盤も人数に入ります。
構えから発動までの時間長め。
範囲限界は近接射程以上挑発射程未満。


はナ剣どちらでもOK。
中央付近で維持し、ダンシングフラーの構えが見えたら離れて距離を取ります。
構えの時間は長く比較的逃げやすい部類に入りますが、苦手な人はログ数を減らしたり分けたり、早足装備を常用することでやり易くなります。
このとき離れすぎると、全体が引き寄せられるので距離にも注意が必要。
中央付近で維持していた場合、外周にくっつく数歩手前で止まると引き寄せられません。
戦闘不能になってしまっても、装備次第では衰弱のまま戦闘継続可能。
女神使用後、既に発動済みのHP%でのダンシングフラーは来ません。
ナ剣以外でもタゲ維持さえできれば盾可能ですが、その場合は白入り編成にし、ダンシングフラーを確実に避けていく必要が出てきます。

はリジェネ消去しつつ雷MB削り。
最低でもMBをレジストされない魔命は必須。
ウォータIIorブリザドIIの吸収されない方でこまめにリジェネを消去していきます。
Keiの詠唱を見ていればどちらが正解か判別することも可能。
1連携2MBずつ入れるのが基本ですが、遅すぎるとバリアが復活し吸収されるので注意。

は学/赤と学/白に分かれて分業。

学/赤は連携作成がメイン。
震天ブリザド→震天ウォータで分解。
常時黒のグリモアでOK。
チャージが切れたら報告し、黒グリのまま回復補助。
チャージが全回復したら報告し、再び連携作成を担当。
累積耐性により黒のMBダメージを大きく落とす可能性もあるため、基本的にMB参加は無し。
10000スリップを狙えるなら計略MBは有り。
女神が来たら、連環計でオーラを撒き連携量産。

学/白は盾の回復がメイン。
基本は白のグリモア。
盾のヘヴィはダンシングフラー避けに影響が出るため、早めにイレースで解除。
学/赤のチャージ切れ時には黒のグリモアに変更し連携作成を担います。
このとき、盾の回復を完全に放棄せず、連携作成時以外はしっかり回復行動も継続します。
サポ白なので異常回復は黒グリでも使用できます。MP効率は悪いですが、ケアルもそのまま行います。
学/赤のチャージが回復したら白グリに戻し回復に専念。
中ボスでクレイヴァーが出現した場合は、連環計を使用しオーラ撒き連携量産。
チャージ待ちによる冗長化を気にしないのであれば、学/白ではなく白や赤で回復専念するのも有り。

は精霊支援。
インデフォーカス ジオマレーズ エントラストインデイン。
事前に盾と話し合って、ダンシングフラー前にジオを消すか消さないか決めておきましょう。
最悪盾がこれで戦闘不能になっても、蘇生して戦闘継続することは可能なので、過剰に危険視する必要はないと思います。
女神の祝福が来たらボルスター。
近接編成による連携削りも不可能ではありませんが、3連携以上で削りつつ同時にダンシングフラーを避ける技術も求められます。
WS硬直も考慮するとかなり難しい部類に入るでしょう。
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りがみり

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