Gajasimha戦(ガジャシムハのたてがみ)

醴泉島のギアスフェットStep2、Gajasimha戦の少人数向け編成と注意点などを記載しています。
確認済み戦利品などは別記事にまとめてあります。
※このNMについて新たな発見があった場合は記事末尾に追記予定。



特徴

  • コンテンツレベルは135
  • 必要命中1300?
  • キマイラ族亜種クリソキマイラ
  • 使用WS:ドレッドストーム、テネブラスミスト、トールビヨン、フルミネーション、リシックブレス、プレイグスワイプ
  • 使用魔法:バニシュIV、ホーリーII、プロテスV、シェルV、ケアルVI
  • プロテスV、シェルV、ケアルVIでレベルアップ有り
  • 弱点発生でレベルアップリセット


編成

  1. ナ1前2風2白1
    前は必要な火力さえ満たせばなんでもOK。
    命中とヘイストの問題で青が有利。


注意点と対策

レベルアップが重なっていくと手が付けられなくなる相手。
上がったレベルは白「!!」の弱点を発生させることでリセットされます。

弱点発生の条件は確定していませんが、おそらく一定以上の魔法ダメージを与えた際にランダムで発生。
レベルが上がりすぎるとこの条件を満たすのが難しくなってくるため、
レベルアップの回数を抑えつつ、弱点を狙いながら素早く削っていく必要があります。

近接編成で強力な連携を繰り返すとこの条件を全て満たすため、近接編成を選択。

フルミネーション(敵中心広範囲雷ダメージ+麻痺+スタン)は相変わらず強烈です。
風水支援の下に全員集まってレジストしつつ戦いましょう。
ナイトは敵の正面、他のメンバーは側面。


ナは正面から維持。
テネブラスミスト(敵中心範囲TPリセット)を使われると連携が阻害され、戦闘時間も長引き弱点も狙い難くなります。
プレイズスワイプ(後方範囲物理ダメージ+バイオ+悪疫)も同様。
これらを抑えるために正面から維持します。
正面から維持するとリシックブレス(前方範囲衰弱+石化)を使用されますが、風水支援があれば殆どレジスト可能。
レジストできなくてもナ白なら問題なく維持できるでしょう。

前は側面から削り。
予め決めておいた連携を繰り返していれば、削りつつ勝手に弱点も狙えます。
連携は闇系統が通りやすいですがLv2連携以上なら何でも。
交互WSによる強力な4連携が理想。
青青なら、レクイエス→シャンデュの闇でも、シャンデュ⇔シャンデュの光でもOK。

風は側面から支援。
インデアトゥーン、ジオヴェックス。
インデフューリー、ジオトーパー(フレイル)。
前が青以外なら1人ずつヘイストを担当し、交互にエントラヘイスト。
前が青なら命中などの状況を見てプレサイスやフレイルを。

白は側面から全体の回復。
プロシェル、アディデックなど。
前に出てアトゥーンヴェックスの支援下で回復行動をとります。
ナイトがリシックブレスの衰弱をレジストできなかったら厚めにケアル。
魔法ダメージがキーになるということで精霊MBかと思いきや、
実際には近接連携の方がディスペルもサイレスも不要で楽で早いというNM。
各種装備の追加や神符命中++の充実、敵の回避調整によってその傾向はより強くなったようです。
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りがみり

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