2016年5月アンバスケード1章2章攻略

2016年5月のアンバスケード攻略をわかる範囲で書いて置こうと思います。



1章

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Bozzetto High Vicar(クゥダフ族白魔道士)
Bozzetto Berserker(クゥダフ族戦士)
Bozzetto Devout(クゥダフ族ナイト)
Bozzetto Elementalist(クゥダフ族黒魔道士)

編成

  • ナ1+前1~2+赤1+白0~1+吟0~1+風0~1
1章をやる目的は主にガラントリー貯めになるので、PTを前提にしています。

攻略(ふつう)

戦闘開始後すぐにアンディフェンシブ~(敵自身被ダメージ大幅カット+光る甲羅エフェクト付与)を使用しBozzetto Berserker(戦)とBozzetto Devout(ナ)がポップ。
Bozzetto Devout(ナ)削り→インビンがきたらBozzetto Berserker(戦)にタゲを移して倒す→インビンの切れたBozzetto Devout(ナ)を倒す。
Bozzetto High Vicar(白)の光る甲羅が消えるので、一気に半分まで削ります。
ここで削りに手間取ると、再び戦ナがポップするので注意。
もし呼び出されたら同じ手順で再び光る甲羅を消して白の削りを再開します。

半分まで削ると女神とアンディフェンシブ~を使用しBozzetto Elementalist(黒)がポップ。
Bozzetto Elementalist(黒)にサイレスを入れ半分程度削り魔力の泉を発動させます。
このとき削りすぎるとメテオ連打モードに移行、倒してしまうとひきよせWSを使用しPT全体が強衰弱+MP0になってしまうので注意が必要です。
魔力の泉効果中で尚且つBozzetto High Vicar(白)が詠唱中の場合、Bozzetto High Vicar(白)の光る甲羅が消えダメージが通るようになります。
魔力の泉は何度でも使用。
Bozzetto High Vicar(白)を倒したら、残ったBozzetto Elementalist(黒)も倒してクリア。


ナは全ての敵のターゲットを固定。
敵の感知がベガリー仕様になっているため、絡まれた後に1体ずつしっかりヘイトを入れてから固定する必要が有ります。
基本的に大きな魔法ダメージを受けることは無いので、対物理用の盾でOK。
Bozzetto High Vicar(白)を削る段階になったら自身も攻撃に参加しましょう。ナのWSでも20000~30000は出ます。

前は火力重視で。
タゲをとってしまうと激しいマルチアタックやカウンターの餌食になってしまいますが、ナがしっかり固定していれば問題ない思います。
Bozzetto Elementalist(黒)は非常に脆く、倒してしまうと失敗or泥仕合確定なのでこの削り役は予め1人に決めておきましょう。
TP3000で威力の増すWS(サベッジ、アップ、天など)マクロを用意しておくと、詠唱中の削りが目に見えて早くなります。

赤はディアIIIやヘイストIIなどの基本的支援。
白が居ない場合はヒーラーも兼ねます。
Bozzetto Elementalist(黒)が出現してからはサイレス管理最優先。
シェルガード、グ・ダの楽しみ、グ・ダの喜びにディスペル。吟が居れば任せてもOK。

白はヒーラー。
主にむず以上を選択する場合に居ると安心な存在。

吟は歌支援。
マチ1曲固定、あとは前衛の命中や攻撃短縮効果に合わせてマチマドメヌを選曲。
シェルガード、グ・ダの楽しみ、グ・ダの喜びにフィナーレ。

風は羅盤支援。
インデフューリー固定、あとは他の支援状況に合わせてジオフレイルやジオヘイスト等を選択。

手順は複雑ですが全ての敵が柔らかくダメージもよく通るので、慣れてしまえば戦闘時間は同CLの2章と大差なくなります。


攻略(むずかしい)

ふつうと同じ方法で詠唱中にBozzetto High Vicar(白)を削るところまで進行します。

半分まで削ると2回目の女神を使用し更にお供が2体ポップ。
Bozzetto High Vicar(白)とBozzetto Elementalist(黒)を残したまま、新たに湧いたお供2体を処理。

そうすると今度はBozzetto High Vicar(白)のWS構え中にダメージが通る状態になるので、今度はそこを狙って削り倒します。
最後に残ったBozzetto Elementalist(黒)を倒してクリア。
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2章

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Anaximander(タウルス族)
Anaximenes(デーモン族暗黒騎士)

編成

  • ナ1+前1~2+なんでも
ソロでも可能ですがジョブと装備と慣れが必要。

攻略

片方を削るともう片方が強化され、倒すと残った方が大幅に強化される仕組みになっています。

Anaximanderはモータルレイ(視線判定死の宣告)を使用しますが、構え時間が長く見てからでも後ろを向いてかわすことが可能です。
WS硬直により回避行動が取れなくなることがあるので、ナでWSを撃つ場合はタイミングを計るか後ろを向きつつWSを撃つ操作が必要になります。
攻撃に耐えられれば常時後ろ向きでもOK。
宣告をもらってしまったらカーズナ聖水連打で確率治療。

Anaximanderを残り10%以下まで削ってからAnaximenesにタゲを移して、Anaximenes→Anaximanderの順に倒すのが基本的なやり方になります。
Anaximanderを削る前にAnaximenesから倒す方法を取る場合は、パワーアップしたAnaximanderのモウ(敵中心物理ダメージ+毒)に耐えられるアタッカーが必要になってきます。


ナは両方のタゲを固定。
敵の感知がベガリー仕様になっているため、絡まれた後に1体ずつしっかりヘイトを入れてから固定する必要が有ります。
殴る場合は聖水を持参しモータルレイの回避行動をとること。
常時後ろ向きでもOK。

前は敵の後ろから攻撃。
Anaximenesを倒した後のAnaximanderのモウが強烈なので、素早く倒すか蝉などの回避手段が必要になってきます。
1章をクリアできる編成なら2章も問題なくやれるので、両方1セットでやるのもいいですね。

追記(2016/05/28)
1章に攻略(むずかしい)を追加。
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りがみり

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