反旗を翻した嬢

未クリアウォンテッドをクリアする企画。
例によってその場のノリで出発です。



ナ赤で向かったのはウガレピ寺院。

ff11wanted01.jpg

カーバンクルミトンを落とすNMの上位版でしょうか。
火水光エレを呼び出しますが特にこれと言ったこともなく、普通に削ります。

H嬢「ここのミトン欲しいと思う」
りが「予習したのか」
H嬢「?でも召喚士出す機会はないんじゃないかとも思う」
りが「戦利品だけか」

とかなんとか言ってると、突然、

ff11wanted02.jpg

カーバンクルを3体同時に召喚し、その3体ともがシアリングライトを実行。
のんびりとした雰囲気は一変し全滅の危機へと変わります。どこのパンデモだ。

しかも何度でもこれを繰り返します。
蘇生した傍から死亡していくH嬢。「ちょー」とか言う。

最初のシアリングライトx3以降ナ1人で削りなんとか勝利。

りが「なんかとんでもないな」
H嬢「うん…」
りが「箱開けて次いこ」

H嬢はクローベリの箱を使用した。
→H嬢はクローベリコートを手に入れた。
りがはクローベリの箱を使用した。
→りがはアステリアミトンを手に入れた。

H嬢「は?」
りが「え?」
H嬢「なんでいっつもそうなの?私の欲しいものを先に出すの?」
りが「え、あぁ、でもH嬢もコート出てるじゃない」
H嬢「これは強化素材です」
りが「うけるwww」
H嬢「…」
りが「日ごろの行いかな?」
H嬢「…」


続いてやってきたのワジャーム森林。これがまた大変でした。

ff11wanted03.jpg

ギアス用のトリガー素材を出すので何度かやったことはあるのですが、いつも獣PTパワーであっという間に倒していたのでサッパリ記憶にありません。

りが「フラッシュ返されたなオウム返しあるから気をつけて」
H嬢「わかった」

H嬢はKubool Ja's MhuufyaにサンダーIIを唱えた。
Kubool Ja's MhuufyaはサンダーIIを唱えた。
H嬢はKubool Ja's MhuufyaにサンダーIIIを唱えた。
Kubool Ja's MhuufyaはサンダーIIIを唱えた。

りが「なんか」
H嬢「?」

H嬢はKubool Ja's MhuufyaにサンダーIVを唱えた。

りが「こっちにサンダー飛んでくるんだけど?」
H嬢「気のせいじゃない?」

半分以上削ると本体?のマムージャを呼び出します。
マムージャを倒し、いたわるでHP全快してしまったコリブリを再度削るのですが、そこでタゲがフラフラになりここでもナ以外全滅。
どうやらペッキングフラリーにヘイトダウンの効果があるようです。
しかもこれを連発するのでナ1人ではどうしようもありません。

そのまま時間切れで敗退。

フェイスを、オーグスト、コフィン、ウルミア、ヨアヒムに変更して再戦。

オーグストとタゲを取り合うことで上手くいきました。
終盤、ペッキングフラリーで王様が蒸発するもなんとか削りきり辛勝。
サンダーは自重しているようでした。

この素材を使うルオンSTEP2より、こいつのほうが面倒なんじゃなかろうか…。
未クリアは@3種とのことなので、もう少しだけ続きます。
関連記事

コメント

No name

No title
気をつけて → 気をつけた結果 即全滅の危険のあるスリプガ・ブレイクガ等は使わなかった。

精霊禁止と言ってはいないので問題ないですね^^

むしろイージスあればペッキング連打より精霊打ってくれる方が楽と判断した可能性が微レ存

りがみり

Re: No title
> 気をつけて → 気をつけた結果 即全滅の危険のあるスリプガ・ブレイクガ等は使わなかった。

そう、なのかなw
非公開コメント

りがみり

人生の半分がFFXIの人です。

banner_youtube.png
banner_twitch.png
banner_twitter01.png

ご要望ご依頼などはツイッターDMへ。

プライバシーポリシー

ブログ内検索

動画

開閉式カテゴリ一覧