支援ジョブや後衛ジョブが殴ることについて

最近は支援ジョブや後衛ジョブの攻撃参加が増えています。
なぜそうなったのか?その原因と対応について書いています。


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なぜ殴るようになったのか?


・支援ジョブ後衛ジョブの攻撃装備が充実
・敵の数が多く範囲処理できないコンテンツの登場
・連携ダメージを出しにくい敵の増加


上記3点が主な要因と考えられます。
ツイッターやブログなどで情報が拡散されたことも大きいですが、これは上記3点に起因しているため割愛。

連携の阻害や低ダメージの与TPで忌避されてきた支援ジョブ後衛ジョブの攻撃参加。それが上記要因によって許容されるようになり、その運用が研磨され今の至っていると考えられます。


この状況を喜ぶ人、喜ばない人


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多くのジョブで知識と経験を積んできた人にとって、現状はやり甲斐もあって面白い状態だと思います。
一方、経験が不足している人は装備があっても思うように動けない歯痒さをより強く感じるでしょうし、攻撃参加に魅力を感じない人はやりたい事とやりたくない事を同時に求められる状態にストレスを感じているかもしれません。

これは個人の好みや環境の問題なので、解決はなかなか難しいところです。

求められること


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コンテンツの多様性と取捨選択


あくまで私の考えですが、これである程度は解決するのかなと。
前者は開発者に求められること、後者は冒険者に求められることですね。

FF11には20年の歴史があり多種多様なコンテンツが存在しています。どうしても殴りたくないなら、そういったコンテンツを選んで遊ぶ事も可能です。1ジョブ1ロールで構わないと考える仲間と遊ぶのもまた選択の一つと言えます。
しかし、多くの人たちと遊びたい!となるとフルPT前提の最新コンテンツに絞られるため多様性は薄れ選択の幅も狭まりますね。

8月実装予定の新コンテンツ「ソーティ」はアンバスケードの次に行くようなコンテンツとのことです。
そこではどんな環境が待ち構えていて、我々はどのように対応していくのでしょうか。
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コメント

うにいくら

大体ネイグリングのせい。

後衛だけでなく前衛でも魔命・攻を伸ばせたりとか、ジョブ毎の装備の差が小さくなりましたよね。専門外の能力も伸ばせるようになったといいますか。

昔だとスキル適性+メリポ等、ジョブ差を覆すことが難しかったのが、最近は《素のスペック< 装備と支援の上乗せ》になってる部分も大きいと思います。

あとは専門外まで網羅出来るくらい着替えを詰め込めるようになった鞄やマクロ(装備セット)辺りの拡張も一因でしょうか。

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連携に強みを持っていたジョブ、つまり侍はこの辺の影響をモロに受けてますね
前衛ジョブ内でも、戦士があまりにもオールマイティ過ぎて
「戦士さえいればいい」が割りと冗談ではなく一般的になっています。
ジェールだと、バッファーも殴り参加しないと削りきれないですしね

どのジョブも通常装備が若干違うだけでニャメBを着てサベッジかイオリを撃つだけのゲームになってしまいました
ランダムディールの影響でたくさんあるアビリティも実質的には1個に制限されるケースが多いです
現在ジョブバランスが良いと言う方もいますが悪い意味で平坦化されているだけだと思っています

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やることが多くなりすぎて、ますます詩人をやりたくなくなってしまう・・・

パンツ

全部キティが元凶w
サブリガ姿で歌って殴る吟遊詩人
あの太ももが良いって・・・はい、言ってました。

クックドゥー

発信力が強い攻略ブログや攻略動画で殴り詩人に関しての情報を開発が知り、殴り用装備や殴り詩人を必要とするコンテンツを追加した可能性もあるのかもしれませんね。
ギダカマにさらに殴り装備でPT必須といっていい詩人の敷居がさらに上がりましたね。

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この話題に限った話じゃないけど、身の丈にあったコンテンツで住み分けた結果どのコンテンツも人不足とか笑えない話になりそう

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自分はやる事が多くなればなる程楽しくてやりがいを感じるなぁ
人それぞれなんでしょうけど
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wearevana

りがみり

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