Naphula戦(ナフーラのブレスレット)

エスカ-ル・オンのギアスフェットSTEP2、Naphula戦の少人数向け編成と注意点などを書いてみようと思います。
確認済み戦利品などは別記事にまとめてあります。
※このNMについて新たな発見があった場合は記事末尾に追記予定。



特徴

  • コンテンツレベルは125
  • 必要命中1050?程度
  • ドゥエルグ族亜種ドッカルファー
  • 使用WSカックル、ネクロベイン、ネクロパージ、ヘルスナップ、鮮血の饗宴、デゥヌルストライク
  • 使用魔法コメット、メテオ、インパクト、ストンジャ
  • ヘルスナップ後にカヒライス2体ポップ
  • WSに反撃カックル→コメットorメテオ
  • 魔力の泉後にインパクト連打
  • 魔法は全て範囲化


編成

  1. ナ1+狩2+フェイス
  2. 前2+風+赤+フェイス
    前2には獣も含みます。
    羅盤は前衛の側でインデフェイド(魔攻ダウン)ジオフェンド(魔防アップ)
    赤のサイレスの信頼性が高ければ、フレイルヘイスト等の攻撃支援羅盤を


フェイス

オススメは、
1.クピピ(アプルル、ヨランオラン)、コルモル、セルテウス。
2.クピピ(アプルル、ヨランオラン)、セルテウス。
セルテウスは様々な範囲魔法ダメージからのリカバリーに役立ちます。


注意点と対策

ヘルスナップ(敵中心範囲スタン)後にお供のカヒライスが2体ポップします。
このカヒライスは本体とヘイトを共有し、本体の詠唱に合わせて魔法を唱えます。
またWSロアリングスカイズ(敵中心範囲魔法ダメージ+麻痺+バインド)も使用してくるので、ポップ次第倒してしまった方が安全です。
本体の残りHPが少なかったり、PTの火力が高ければ無視して本体を押し切るのも有り。

こちらのWSに反応してカックル(魔法攻撃力ダウン+魔法防御力ダウン+魔法命中率ダウン)→コメット(範囲化)orメテオを使用してきます。
このときカックルでTPを消費しているようで、WSを打ち続けているとカックル→コメットorメテオしかしてこなくなります。
またサイレスを入れておくとカックルのみになり、完全に雑魚化します。
魔命ブーストした赤のサイレスでもいいですし、ギロティンや月光などの追加静寂でもOK。
対策が出来ていればWS連打でこの行動を誘発し楽に倒すことが可能です。

魔力の泉を使用するとその後にインパクト(範囲化)連打モードに入ります。
連打と言っても連続魔ではなく数秒の詠唱時間があるので、思ったほど脅威にはなりません。
これもサイレス(追加静寂)を入れておくと無効化できます。

残りHPが少なくなると鮮血の饗宴(敵中心範囲魔法ダメージ+テラー+ヒューマンキラー)がWS候補に追加されます。
これを使われるとヒューマンキラーによるひるみ連発で苦戦を強いられることになりますので、WSでカックルを誘発し素早く倒してしまいましょう。
これでSTEP2は全て記事にできました。

グレーリキッドの競売価格もお手ごろな値段になりましたし、ここで手に入る優秀なジョブ専用武器を強化して、強敵が追加されたアドゥリンダンジョンエリアへジョブポ稼ぎにいってみてはどうでしょうか?
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りがみり

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