感謝の気持ちを伝えよう

ある日の出来事。


オディシア


勝手知ったる仲でも感謝や敬意は言葉にして伝えなくてはいけない。
そういった趣旨の文章に感銘を受けたので、早速Hさんにも感謝と敬意を伝える事にしました。


りが「Hさんを褒めたい」
H嬢「あ?」
りが「いつも回復してくれてありがとう」
H嬢「何?」
H嬢「何?怖い」

りが「ダメージを全部治して凄いね」
H嬢「なんなの」
りが「歌をしっかりかけてえらい」
H嬢「は?」
H嬢「何があった?」

りが「いつもありがとう」
H嬢「だから何?余命宣告でもされた?」
H嬢「今まで当たり前にしてたのに怖いんだけど…」

りが「オーラとかちゃんとしてくれて助かる」
H嬢「配信か?」
H嬢「配信で何かあったか?」

りが「何も無いよw」
H嬢「だっておかしいじゃん」
りが「感謝は伝えないといけないと思った」
H嬢「ネタに使うのか?」
H嬢「そこまで困窮してるんか?」

りが「w」
りが「本心だよ」
りが「身体壊さんようにね」

H嬢「気持ち悪い…」
りが「気分悪いの?大丈夫?」
H嬢「いや」
H嬢「夜中に起こすドクズがどの口でそれを言うのか」

りが「ごめんね」
H嬢「怖い。わたしまだ余命宣告はされてないよ」
りが「じゃあね」
H嬢「何」
H嬢「似合わないから普通がいいと思う」

りが「普通の事だよ」
H嬢「あ、はい」
りが「これからも宜しくね」
H嬢「一昨日のバンバ上手く行かなかったの?」
H嬢「学オリカさんならわたしより立ち回り上手いし問題無いよね」

りが「バンバは関係無いよw」
H嬢「じゃあやっぱり配信か」
りが「オリカさんも有難いよね」
H嬢「上手ね」
りが「でも一番はHさんありがとうだよ」
H嬢「そろそろ」
H嬢「種明かししてよ」

りが「種はないよw」
H嬢「あと誕生日プレゼントきめて」
りが「うん」
りが「いつも支援と回復を貰っているから」
りが「それで十分」

H嬢「ほんともう気味が悪いからやめようよ」
りが「当たり前の事を言っているだけ」
H嬢「昨日まで言ってなかった」
りが「そう」
H嬢「うん」
りが「だから今、言っている」
H嬢「昨日に戻った方がよいよ」
りが「w」
りが「どうして」

H嬢「未来に生きない方がいい」
H嬢「過去に生きて」

りが「カッコイイねw」
H嬢「そうね」
りが「ありがとう」
H嬢「もう無理」
りが「大丈夫?休む?」
H嬢「そうね」
りが「わかった」
りが「また後で」

H嬢「はい」
りが「ありがとうを言うね」
H嬢「今日からそのキャラで通すの?」
りが「キャラじゃないよw」
H嬢「はい」
りが「うん」
H嬢「頑張って」
りが「Hさんが居るから頑張れる」
H嬢「さむい」
りが「さむくないw」
H嬢「鳥肌」
りが「ww」

気遣えば気遣うほど面白くなっていくHさんを私は止められない。

死亡排出
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コメント

金太郎

感謝の言葉を残しつつ、勇者は光の中へ消えていくのであった・・・

今まで「りがみり報告書」を応援していただきありがとうございました。
次回より「シン・りがみり報告書」が始まります。
こちらも今まで通りの応援の程、よろしくお願いいたします。

全ての読者に感謝を込めて。

りがみり

Re: タイトルなし
シン!?

-

感謝の気持ちは踊りで表現する訳ですね ヘエーエ エーエエエー

りがみり

Re: タイトルなし
感謝のハッスルダンス!
非公開コメント

りがみり

人生の半分がFFXIの人です。

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