両手鎌の攻防関数上限

先日の生放送内で行った両手鎌の検証をまとめておきます。


ff11drk89.jpg


前提条件


  • 武器:アラシサイズ(両手鎌D271)
  • 対象:東ロンフォールの通常モンスター
  • 方法:通常攻撃によるダメージ変化を確認
※十分なSV差を確保出来ていることからSTR値と対象モンスター名は割愛。

VU前に行った調査と同条件です。


結果


最大1459 最小1390 (誤差約5%)

309*(両手鎌の攻防関数+特性0.5)=1390
両手鎌の攻防関数=3.99838187702


ダメージの変化が攻防関数によるものだとすれば

攻防関数上限が+0.25されて4.0になった


と考えられます。

感想


WSだけでなく通常や連携も加味するといい線まで来たと思います。闇連携がよく通る相手でも両手剣で光連携を出す事が多かったのですが、今後は闇連携用に両手鎌を振るう機会が増えそうです。
問題は肝心要のクワイタスが未だ弱い点ですね。ここが改善されない限り闇光どちらでもいい状況なら両手剣で光を選ぶことになると思います。

闇連携、核熱対応、アブゾ強化を目指して収納に眠っていたリベレーターを最終段階まで鍛えてみようかな。
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コメント

単発両手WS命中上限上げて

どっちでもいいならインサージェンシーにしたいかなぁ
両手単発はミスがつらいし・・・

-

アングータでのエントロピーを忘れないであげてください

りがみり

Re: タイトルなし
> 両手単発はミスがつらいし・・・

つらい。



> アングータでのエントロピーを忘れないであげてください

闇連携だけに焦点を当てればアングータですよね。
リベにするかアングにするか、未だに迷っていたりw
非公開コメント

りがみり

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