続 Ars Monstrumちゃんとキャッキャウフフしよう

前回のArs Monstrum記事において、モンスターの出てくる順は固定されてるのでは?と書き連ねましたが検証を重ねた結果固定されていませんでした。
たまたま偏っていただけのようです・・・。
層毎に最初だけ毎回同じモンスターがきていますが、これも強烈に偏っているのか固定なのかは今後更に見ていきたいと思います。
誤解を招くといけないので該当記事には追記にて訂正を入れておきました。
実害を招いた方がいらっしゃいましたら、この場を借りてお詫びいたします。申し訳ありません。


さて、ではどうすればいいのか。
キャッキャウフフしたいんですけど?と問われれば、相関関係覚えましょうねと答えざるを得ないですね。
致し方有りません。

モンスター相関関係は食物連鎖のそれに準えていますので、それをイメージすると覚えやすいかと思います。
また、なにがアモルフ?アルカナどれかな?って人のためにアルビオンスカーム-ヨルシアにおいてどの敵にどの味方を呼ぶべきかも合わせて書いていきます。
赤字が敵モンスター、青字が味方モンスター、数字が呼び出し可能レベルです。
※レベルは呼び出し用コストを別途支払うことで上げられます。

軟体生物(アクエフ)は水棲生物(カニLv1)に食われ、
水棲生物(クラックロー)は鳥(コリブリLv1)に食われ、
鳥(トゥルフェイア)は軟体生物(ミミズLv1)に寄生される。

植物(スナップ)は虫(サソリLv2)に食われ、
虫(チャプリ)はトカゲ(アダマンタスLv2)に食われ、
トカゲ(マタマタ)は獣(クアールLv2)に食われ、
獣(ラズ)は死して植物(マンドラLv2)に吸収される。

魔族(ガルー)と竜族(ワイバーンLv3)は相対する。

命を失った者(デュラハン)と命を与えられた物(本Lv3)は相反する。

呼び出す際には同種二体同時がやはりオススメです。
序盤のガルーとデュラハンについては、Lv3にするよりもLv2のモンスターと四神で対応したほうが早いと思います。
深層でガルーとデュラハンが多数出てくる場合には本とワイバーンに活躍してもらいましょう。

今回のスカームにおけるモンスター相関関係の影響は極端に大きいものとなっていますので、是非マスターしてキャッキャウフフしてみてはいかがでしょうか。
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りがみり

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