突然の拒絶

ネタに困ったときの会話ネタ。



FF11に限らずいろんなゲームをかじっているM吉。
たまに私の知らないゲームの話をしてくれます。

M吉「別ゲーでの話しなんだけど」
りが「うん」
M吉「今日いきなり知らない人から話しかけられてさ」
M吉「彼:新規の方ですか~? 俺:そうですー 彼:れべらげですか~? 俺:いろいろやってますー 彼:はい」
M吉「そこで彼との縁は切れた」
りが「どういうことw」
M吉「こっちが聞きたいw」
りが「「はい」から滲み出す突然の拒絶感」
M吉「ナンパだったのかもしれんw♀キャラだったし」
りが「アッー」
M吉「普通の格好してるから中身おっさんだと気付かれてないのかも」
りが「あるね、そういうの」
M吉「ちち出して歩くか」
りが「グヘグヘ言いながら歩くといいよ」
M吉「はい」


――突然の拒絶感を胸にセカンドLSの方々とギアスフェットSTEP3巡りへ。
まず最初はベヒ連戦。

Urmahlulluはサンダーボルトの構え。

S主「カロル入れてみたんだけど、どう?やっぱスタンしちゃう?」
りが「スタンしちゃう;;」
S主「・・・りがくんPT違うから」
りが「;;」

ベヒ2戦目。

Urmahlulluはサンダーボルトの構え。

S主「今度はどう?スタンしない?」
りが「すごい!スタンしない!」
ぴよ「それフィールティや!」
りが「;;」
その後クジラ2戦、サル2戦のいつものコースに更にベヒ2戦追加するも、追加ポップもパルス装備も無しでした。
0時近くなったのでランダム上位順に分配して解散です。

G様「はーい分配終了ー帰るよー」
G様にトレードを申し込みました。
G様「もうないから」
G様にトレードを申し込みました。
G様「ランダム負けたでしょ!もうないよ!」
りが「;;」

拒絶続きの一日でした。つらい。
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コメント

きーやん

No title
某別ゲーで、♀キャラを演じ切ったマゲが通りますw

自分好みにして普通に話してるだけで
♀に勘違いされたみたく、面倒なんでそのまま…
もちろん、その別ゲーにはログインしていませんww

りがみり

Re: No title
> 某別ゲーで、♀キャラを演じ切ったマゲが通りますw

♀キャラを育てたことがないので私には経験がないのですが、
騙すつもりじゃないのに騙してしまっているような、なんとも言えない気分になりそうですねw
非公開コメント

りがみり

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