オデシーミミック狩り練習 その2

ミミック狩りの練習2回目。


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前回の反省点を踏まえ、以下の変更を加えて実際にやってみました。(編成は前回同様、シ暗侍吟風白)
  • 1.シとその他で二手に分かれて Chest を探す
  • 2.次パーディッション移行指示後 Veridical Conflux に到着したら各自「@」を出す
  • 3.歌を1曲マズルカ固定にする
  • 4.風水支援を強化系メインにする( Mimic に風水耐性有り)
  • 5.獣人のいないA-2、4、6のみで箱を狙う

結果、1.2.3.は効果があったと思います。
基本インスニ移動になるのでお互いの位置関係を把握し難く分断→半壊に繋がるケースもあったのですが、それがほぼ無くなりました。この辺りは各自の仕様周知も影響していますね。
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歌は強化支援をマチマチメヌの3曲にして4曲目をマズルカに。戦闘行動でマズルカは切れますが気にせず移動再開前にかけ直します。移動時間が比較的多くなるので戦闘支援だけでなく移動支援も重要。戦闘中のみマズルカ枠に別歌を入れる方法もありますが、一度歌のかけ分けが狂うと30分しかないオデシーでは致命的になる事と、マチマチメヌでも十分戦える事などから見送っています。
アタッカー次第ですが、マチマチとマズルカの3曲構成でも問題無いと思います。

4.に関しては暗黒視点だとほぼ変化を感じられず。
ミミックに風水耐性(-75%)があるためインデウィルト(攻ダウン)ジオフレイル(防御ダウン)をインデバリア(防御アップ)ジオフューリー(攻アップ)に変更したのですが、浅いパーディッションではフレイル、メヌ、ディアII 、ラスリゾ、エンダークII で攻防比上限近くに到達していて与ダメに変化を感じなかった事と、即死する程の大ダメージ技がミミックに無い事などが理由として考えられます。他の近接アタッカージョブだとまた違う感想になりそう。
ちなみにエントラアトゥーン+バサンダラでデストラップのスタンはほぼレジスト。しかしA-6のミミックに関してはスタンが多く見受けられました。深いパーディッション程ミミックのレベルが高くなっている影響だと思われますが、オデシー内のモンスターは特殊な調整が施されていてデータも少なくはっきりとは言えません。

5.に関してはA-6で戦うリスクが大きく出ました。
オデシー内のモンスターには与ダメアップ特性があるため、レベルの高くなる深いパーディッションでは被ダメがより大きくなります。その結果A-6の雑魚オポオポ特殊技スピニングクローで吟が毎回即死、その他メンバーも被ダメが大きく白の負担が極端に増えてしまいました。獣人絡まれ事故はなくなりましたが一長一短と言った印象です。
半透明獣人を避け難い配置は以下。
  • ・A-5でショートカットを利用する時の大扉前後
  • ・A-7で出口へ向かう下り階段の手前
A-5はショートカットの利用そのものを無くした方が無難。
A-7は囮役が下り階段で戦闘不能になれば対処可能。
他の場所も絡まれる危険はありますが、獣人の位置を見ながら壁沿いを移動すればなんとかなりますね。
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コメント

通りすがりの人

インビジでの位置確認については、
特定装備のロックスタイルという手も
羽ってインビジで消えないんですよねたしか

ギーヴダブレットやタルタロス持ってないので確かめて下さい!

りがみり

Re: タイトルなし
> ギーヴダブレットやタルタロス持ってないので確かめて下さい!

それらはインビジ状態でも羽根部分が表示されたままので視認可能ですね。
パルスアームズ胴の光るエフェクトなんかも残りますが、目印にするにはちょっと弱いかな?
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りがみり

人生の半分がFFXIの人です。

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